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  1. 青板(0)
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掲示板、不通

 投稿者:  投稿日:2017年 8月 8日(火)10時42分12秒
  現在、青板会議室不通です  
 

動作試験

 投稿者:  投稿日:2017年 2月28日(火)11時58分30秒
  動作試験  

動作試験

 投稿者:  投稿日:2016年 7月19日(火)11時34分52秒
  TEST  

青板不調

 投稿者:  投稿日:2014年 1月31日(金)17時38分8秒
  私も不調

機能性胃腸症(NUD)というやつです
 

こんにちは~

 投稿者:桜河  投稿日:2012年10月10日(水)11時38分37秒
  225は9月6日安値を割るも、TOPは守り。新安値数も215個に対して202個。
昼からは久々に日銀のETF買いが入るんですね。だからどうということはないですが~~。。

涼しくなってまいりました。最低温度は一桁、軽い運動では汗が出ません。ありがたいけど、少し寂しいです~~。。

青板会議室、どうしちゃったんでしょか?
 

青板、本日も不調。

 投稿者:  投稿日:2012年10月 5日(金)10時14分6秒
  続くようであれば修理を始めます。  

青板、不調

 投稿者:  投稿日:2012年10月 4日(木)19時08分31秒
  現在、入れません。  

桜河さ~ん

 投稿者:  投稿日:2010年10月 7日(木)11時57分56秒
  私のメール届きましたか?  

こんにちは~

 投稿者:桜河  投稿日:2010年10月 7日(木)11時12分46秒
  高値期日明けに投げをじっくりゆっくり拾うという策は昨日一昨日の出来高から難しそう。
買いはまだ欲しい分の10%程度に留まってるので焦ってます。遅れてる人間は遅れてる銘柄へ。(指数より)早い安値で上がってない&遅い安値の銘柄。低位大型中心に細かく80本ほど注文を入れて、15本出来てました。洋ゴム・冶金工・IHI・富士電・三菱UFJリース・カーボン・野村ホ・古河電・住金etc.。。いすゞの買い増しは中止、遅れてるものに注力。昼からはVWAPより安く買えたら嬉しい。今日で陽線3本目につき明日もしくは明日以降に買いの手が緩むのを期待~。
 

(無題)

 投稿者:桜河  投稿日:2010年10月 7日(木)10時06分10秒
  09:57発行 www.toptrader.jp
=============================
米国株はADP雇用レポートが前月比3.9万人減と予想外に減少しましたが、悪い材料には反応が鈍く、ドル安が相場を支え、指数はマチマチの結果となり、日経平均は円高もあり、小幅下落となっています。
現在の日経平均は10円程度安い9600円台後半で推移しています。

ユーロ・ドル中心にドル全面安となった流れでドル・円相場も82円台後半まで売られ、前回の介入水準となっていますが、今のところ小幅な動きとなっています。

円高スピードが速まると介入するというのが当局の姿勢であり、前回の介入前の通貨オプションIVが13%近くまで上昇したことを考えると、現在の11%台前半のIVでは介入が難しいことと、仮に介入しても効果は1円数十銭程度で小さいと見ています。
目先の市場は介入の有無とは別に思惑で動き、神経質な展開となりそうです。

また、本日開催の英中銀の政策会合でも緩和策拡大が予想され、世界的に通貨安・金融緩和競争が広がる状況にあり、金融相場の基調はしばらく続く見通しです。
 

10/6 大引けHITメール~

 投稿者:桜河  投稿日:2010年10月 7日(木)07時18分29秒
  『16:18発行 www.toptrader.jp
=============================
日経平均は前場に流れたメガバンクの自己資本規制強化の報道を金融庁が否定したこともあり、高値圏で引け、大引けは172円高の9691円43銭となりました。
東証1部の売買代金は1兆7444億円へ増加しました。

個人投資家は信用期日が多く、評価損も多いので戻り売りを出し、海外勢が金融政策を評価して買いを入れ、強弱感が対立する場面となり、売買代金が大幅に増加しています。

前場に通信社が「金融庁が大手銀の自己資本規制を日本独自に厳しくすることを検討する」と伝え、銀行株が急落しましたが、金融庁が後場に否定すると反転上昇したことに見られるように、市場のセンチメントはどちらにも急変しやすく、ファンダメンタルズの改善に裏付けされない金融相場は危うさと表裏一体です。

一方、昨日は反応が鈍かった債券市場は大幅上昇し、指標債金利は現在0.075ポイント低下の0.835%まで低下しています。
2003年頃の金融危機にしかなかった低い金利水準は日銀が無理にでもデフレを回避する姿勢を反映したものですが、お金を市場にばら撒いても借り手が増加しない現状では「流動性の罠」にはまるだけで実体経済にはほとんど寄与しないことは過去の例で証明されています。

しかし、通貨安競争が為替介入と金融緩和競争に発展し、ミニバブルを引き起こし、「株高で景気を回復させる」という逆の展開になってしまいました。
言うまでもなく、本来は景気が好転し、それを反映して株価が上昇すべきですが、財政悪化で本格的な景気対策が行えず、金融政策に過度に依存することになりました。

米国の反応は「日本が追加緩和を大胆に行ったのだから米国はドル安を進める為に更に大きく緩和するだろう」という見方になり、追加の大幅な金融緩和を確信するように買いが集まりました。
このような金融相場は、例えば、雇用統計が予想より悪かった場合などで突然「現実に目覚める」ように急落することが一番の問題点です。

また、米国株の上昇とユーロ・ドルの上昇(ドル安)トレンドが一致していますが、ユーロの景況感が米国以上に悪いことを考えるとユーロ・ドルの1.38台は既にユーロが買われ過ぎで、米国との金利差縮小期待によるドル安もそろそろ限界に近いと見ることも出来ます。
ドバイ・ショック時の1.51台という水準もありますが、米国がその水準までドル安を目指すほど金融を緩和すると日本の円高が一段と進み、日本株は業績が指数に追い付けず、実態と乖離してしまい、円高が大きなネックとなるでしょう。

目先は短期的な上げ過ぎ感やドル安の圧力に押されやすく、次の介入ポイントを巡る神経質な展開が考えられます。
為替介入で更に指数が上昇すれば良い売り場となりそうですが、加入無しの「円高・株安」は買い場となる可能性があります。

個別では、8604野村や1605国際帝石のような徹底して売られた銘柄で低位にある大型株が金融相場として人気を集めるかどうかに注目したいところです。
また、不動産株は金融緩和でも業績をあまり回復することは出来ず、実態を離れて株価が過剰反応した面が強く、空売り候補と見るべきでしょう。』

だそうです~。青板に入れなかったので、こっちに書き込んでみます~。

金融緩和、三度だか(四度だか)忘れましたけど今度こそネット仮需比率1.5%といった超過熱状態を期待して、買いを増やします~~。それにしても、、不動産の早い安値はそういうことだったのね。先月9日に東急不動産を手放してしまったのは痛い~~~。

『推定10月4日(月) 0.723%(前日比0.005%)
 時価総額279兆3629億円(前日比▲2兆4377)
 信用  811168万円(▲5061)
 裁定 1208640百万円(2292)
 株数137112(売)/1298074(買)(2231)
 場中31245/26163(差引▲5082)』
 

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