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731細菌部隊

 投稿者:731  投稿日:2010年 9月12日(日)09時56分59秒
返信・引用
  はじめまして、田中と申します。
第二次世界大戦末期、日本陸軍が実際に行ってきた事を詳しく分かりやすく説明している731細菌戦部隊の全貌サイトを管理しています。日本国は731細菌部隊が実在している事を知っておりながら、この事をタブーとして隠しています。そんな日本国を厳しく非難してサイトを立ち上げました。65年経って高齢化が進み長崎・広島原爆同様、731部隊の存在すら忘れ去られないように、後世まで伝えていかなくてはならないと思います。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~dev2ec82/index.htm

 
 

今後の課題

 投稿者:ささじま  投稿日:2009年 6月20日(土)01時35分20秒
返信・引用
  戦争要因としてのエネルギーがどの位置にあるのかをしっかり議論する必要はありそうですね。
①民族問題などと同次元に共存
②戦争の土台として存在←みっちーさん(笑)も昨日言っていましたね
③段階的に存在
の3つに分けれるんじゃないでしょうか。どれが真実かは知りません。笑

と、書き込もうとしていてまた確認押すの忘れていましたよ。
 

最終版

 投稿者:ふーこ  投稿日:2009年 6月19日(金)00時35分11秒
返信・引用
  在、世界では戦争・紛争が絶えず起こり、多くの犠牲者を出している。これらの戦争・紛争の原因は、宗教問題、民族問題など様々な問題が複雑に絡み合っているが、その中の大きな一要素として、経済の問題が挙げられる。
経済的要因として最も大きなものが化石燃料などに代表されるエネルギーの問題だろう。エネルギーは現代の経済活動の根幹を支えており、ときに莫大な富を生み出す。現代の経済は、このエネルギーを中心とした経済であり、これがなければ成り立たないほどである。しかし、化石燃料は埋蔵場所が限定的であり、更にはいずれ枯渇してしまうと言われている。そのため、この不可欠かつ有限といわれているこの化石燃料をめぐって、世界では多くの戦争・紛争が起きている。このように、エネルギーという経済の一要素が、戦争・紛争と切り離せない構造になっている。この構造を変えていくことが必要なのではないだろうか。本研究では、まず現状の戦争・紛争と経済の関係性を特にエネルギーという観点から構造的に捉えたい。その上で、戦争が絶えない世界を作ってきてしまった既存の経済システムにかわる、新しい経済のあり方を考え、平和の文化の構築の一歩としたい。
 

(無題)

 投稿者:かわ  投稿日:2009年 6月19日(金)00時18分31秒
返信・引用
  お疲れさまです

問題意識はささじま君の指摘したとこが僕も気になったのですが(言葉のチョイス的な意味で)、内容的にはいいと思います。

ねらいも誤字以外は大丈夫です。

ほんとありがとうございます。
 

(無題)

 投稿者:たけもり  投稿日:2009年 6月19日(金)00時02分47秒
返信・引用
  ●戦争が耐えない世界を作ってきてしまった既存の経済システムにかわる、平和の文化の構築を後押しするような新しい経済のあり方を考える

●特に、エネルギー問題の経済に与える影響の大きさに注目し、新しいエネルギーとそのあり方を考える
 

Re: 問題意識3

 投稿者:ささじま  投稿日:2009年 6月18日(木)23時54分39秒
返信・引用
  > 現代(現在)、世界では戦争・紛争が絶えず起こり、多くの犠牲者を出している。これらの戦争・紛争の原因は、宗教問題、民族問題など様々な問題が複雑に絡み合っているが、その中の大きな一要素として、経済の問題が挙げられる。
> 経済的要因として最も広範にわたるの(「大きなもの」とかで良いと思います)が化石燃料などの(に代表される)エネルギーの問題だろう。エネルギーは現代の経済活動の根幹を支えており、ときに莫大な富を生み出す。現代の経済は、このエネルギーを中心とした経済であり、これがなければ成り立たないほどである。しかし、(現代のエネルギーの主要部分を占めている)化石燃料は埋蔵場所が限定的であり、更にはいずれ枯渇してしまうと言われている。そのため、この不可欠かつ有限といわれているエネルギー(この化石燃料)をめぐって、世界では多くの戦争・紛争が起きている。このように、エネルギーという経済の一要素が、戦争・紛争と切り離せない構造になっている。この構造を変えていくことが必要なのではないだろうか。
>  本研究では、まず現状の戦争・紛争と経済の関係性を特にエネルギーという観点から構造的に捉えたい。その上で、戦争が絶えない世界を作ってきてしまった既存の経済システムにかわる、新しい経済のあり方を考え、平和の文化の構築の一歩としたい。
 

問題意識3

 投稿者:ふーこ  投稿日:2009年 6月18日(木)23時39分19秒
返信・引用
  直した!かなり簡略化したつもりです。
まだ変なところあったら指摘してね。

現代、世界では戦争・紛争が絶えず起こり、多くの犠牲者を出している。これらの戦争・紛争の原因は、宗教問題、民族問題など様々な問題が複雑に絡み合っているが、その中の大きな一要素として、経済の問題が挙げられる。
経済的要因として最も広範にわたるのが化石燃料などのエネルギーの問題だろう。エネルギーは現代の経済活動の根幹を支えており、ときに莫大な富を生み出す。現代の経済は、このエネルギーを中心とした経済であり、これがなければ成り立たないほどである。しかし、現代のエネルギーの主要部分を占めている化石燃料は埋蔵場所が限定的であり、更にはいずれ枯渇してしまうと言われている。そのため、この不可欠かつ有限といわれているエネルギーをめぐって、世界では多くの戦争・紛争が起きている。このように、エネルギーという経済の一要素が、戦争・紛争と切り離せない構造になっている。この構造を変えていくことが必要なのではないだろうか。
 本研究では、まず現状の戦争・紛争と経済の関係性を特にエネルギーという観点から構造的に捉えたい。その上で、戦争が絶えない世界を作ってきてしまった既存の経済システムにかわる、新しい経済のあり方を考え、平和の文化の構築の一歩としたい。
 

問題意識2

 投稿者:たけもり  投稿日:2009年 6月18日(木)17時14分44秒
返信・引用
  現代、世界では戦争・紛争が絶えず起こり、多くの犠牲者を出している。

(そして、)これらの戦争・紛争の原因は、宗教問題、民族問題など(実に様々であるが)様々な問題が複雑に絡み合い構成されているが、その中の大きな一要素として、経済の問題が挙げられる。


戦争の原因を経済の中にみるとき(←自分で書いといてなんですが、この日本語ってどうなんですかね・・・)、最も広範にわたるのが化石燃料などのエネルギーの問題だろう。

(エネルギーは大きな富を生み出し、)
エネルギーは現代の経済活動の根幹を支えており、ときに莫大な富を生み出す。
現代の経済は、この「エネルギー」を中心とした経済であり、これがなければ成り立たないほどである。

しかし、現代の「エネルギー」の主要部分を占めている化石燃料は埋蔵場所が限定的であり、更にはいずれ枯渇してしまうと言われている。
また、これらを使用することは環境汚染などの深刻な問題をも引き起こし、さらなる争いの原因となることも考えられる。

(地球にとっても持続不可能な状態に追いやることとなる。)
(あるため、それを保有する人々とそうでない人々との間に格差を生む。
利権を争いとして戦争・紛争を引き起こすこともある。)

そのため、この不可欠かつ有限(といわれている)エネルギーをめぐる対立が、多くの戦争の原因となったり、戦争を後押しする大きな要因となっている。

(エネルギーが戦争・紛争の一因となり、更には枯渇問題、環境問題などの深刻な問題までも抱えている今、)

私たちはエネルギーについて今一度考え、現状を問い直すことが必要であるだろう。
本研究では、戦争・紛争とエネルギー、経済の関係性を把握し、現状の経済のあり方を構造的に捉え、
戦争が耐えない世界を作ってきてしまった既存の経済システムにかわる、平和の文化の構築を後押しするような新しい経済のあり方を考える。
(その上で、(化石燃料に代わる)新しいエネルギーとそのあり方について考え、平和の文化への一歩としたい。)


①戦争の原因は複合的かつ様々であるが、その大きな一要素として「経済」があるのでは?

②現状の経済は戦争と切り離せない構造になっている。これを、戦争が起こらないような新しい構造にすることが必要なのではないか

③ではどの視点からみていくか

④「経済」の中にも色々な要素が含まれているけれど、特にエネルギー問題と戦争の関係が根深いのではないか?
理由:現代の経済システム自体がエネルギーなしではなりたたないから

⑤じゃあエネルギー問題という切り口から戦争と経済をみていこう


こんな流れですよね。
これをうまく説明するのって難しいなあと思いました。。

あんまりたくさんの問題をもりこむよりも
昨日話していた上記のながれをシンプルにまとめるのがいいかなと思いました。

取り急ぎ!
もうちょっとかんがえます><
 

ねらい

 投稿者:たけもり  投稿日:2009年 6月18日(木)16時46分44秒
返信・引用
  遅くなりました。。たけもりです。

<ねらい>

●戦争が耐えない世界を作ってきてしまった既存の経済システムにかわる、平和の文化の構築を後押しするような新しい経済のあり方を考える

●特に、エネルギー問題の経済に与える影響の大きさに注目し、その解決の糸口を探ることから、新しい経済のあり方を探る


かなり大枠です。
もうちょっと具体的に落としたほうがいいでしょうか?

たとえばささじまくんが昨日言ってくれた、
石油と戦争がどのような関係にあるか、とか
化石燃料と環境問題の関わりから、そこでの国家間の対立、とか

そういった具体的なものもいれたほうがいいのでしょうか?><
 

問題意識

 投稿者:ふーこ  投稿日:2009年 6月18日(木)03時37分0秒
返信・引用
  なんとなく、並べてみたけれど、私だけでは限界があるので
皆さんの力を貸してください。


現代、世界では戦争・紛争が絶えず起こり、多くの犠牲者を出している。そして、これらの戦争・紛争の原因は宗教問題、民族問題など実に様々であるが、その一因として経済問題が挙げられる。
戦争の原因を経済の中にみるとき、最も広範にわたるのが化石燃料などのエネルギーの問題だろう。エネルギーは大きな富を生み出し、現代の経済活動の根幹を支えているからである。エネルギーは埋蔵場所が限定的であるため、それを保有する人々とそうでない人々との間に格差を生む。利権を争いとして戦争・紛争を引き起こすこともある。更にこれらは有限であり、いずれ枯渇してしまうと言われている。また、これらを使用することは環境汚染などの深刻な問題をも引き起こし、地球にとっても持続不可能な状態に追いやることとなる。
エネルギーが戦争・紛争の一因となり、更には枯渇問題、環境問題などの深刻な問題までも抱えている今、私たちはエネルギーについて今一度考え、現状を問い直すことが必要であるだろう。本研究では、戦争・紛争とエネルギー、経済の関係性を把握し、現状の経済のあり方を構造的に捉え、平和構築の視点から「戦争・紛争に頼らない経済のあり方」について考えていく。その上で、化石燃料に代わる新しいエネルギーとそのあり方について考え、平和の文化への一歩としたい。


1、「例えば中東や東ヨーロッパ、南米などでは多くの場所でエネルギーをめぐる経済的な争いが起き、それが人種問題や宗教問題と複雑に絡み合い今日までも続く大きな紛争となっている。」←これ、入れたほうがいいかな?入れるならどこがいいだろう?

2、環境問題とかのことなんとなく入れてしまったけれど、
ここでは特に述べる必要があるかどうか。

3、文章の並びとか、言葉使い重複しているよーとか、
くどい!とか、文章が長い!とか、ここカット!とか
何でもお願いね。
 

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